
・普天間飛行場 ・MCAS FUTENMA
動画映像 Video
(日本語) (English)

〜騒音実態〜 〜Noise pollution
8分53秒 8m53s
※ 〜騒音実態〜では普天間飛行場へ飛来する米軍機(CH-53、CH-46、AH-1N、FA-18、KC-130等)からの騒音についての映像です。
9分40秒 9m41s
※ 〜タッチ&ゴー訓練〜では市内住宅地上空で行われる米軍機(KC-130、P3C、CH-46等)によるタッチ&ゴー訓練についての映像です。
沖縄県は、飛行場周辺の生活環境の保全を図るため環境基本法第16条第2項の規定に基づき、昭和63年2月に普天間飛行場周辺について航空機騒音に係る環境基準の地域類型指定を行い、騒音の監視測定を実施しています。
◆タッチ・アンド・ゴー(touch-and-go):航空機の離着陸訓練の一つで,機を滑走路に着陸させてある速度まで減速させた後,速やかにフラップを離陸形態にするとともにエンジン推力を増し,再び離陸すること。 【引用:航空実用辞典】
◆普天間飛行場に常駐する米軍機
■CH−53E シースタリオン ■CH−46E シーナイト
回転翼直径24.08m 胴体全長22.35m 回転翼直径15.24m 胴体全長13.59m
全高5.32m 自重15,071kg 全高5.09m 自重4,868kg
総重量31,638kg 総重量8,618kg
■UH−1N ■AH−1W
回転翼直径14.69m 胴体全長12.92m 回転翼直径13.41m 胴体全長13.56m
全高4.53m 自重2,517kg 全高3.68m 自重2,940kg
総重量5,080kg 総重量4,536kg
■KC−130 ハーキュリーズ ■C−12 ビーチクラフト
全幅40.41m 全長29.78m 全高11.66m 全幅17.24m 全長13.34m 翼面積18.15u
自重34,169kg 有効搭載量20トン 全高4.42m 自重3,419kg
■T−39 セソクウェル・セイバーライナー
全幅13.54m 全長14.73m 全高4.42m
翼面積31.78u