ごみ減量化対策


  私たちは、日々の生活を送るうえで様々な種類のごみを排出しています。
  平成23年度では、1年間に出される家庭ごみが宜野湾市だけでおよそ1万6千トンにおよび、市民1人1日当たり約510グラムのごみを出しています。
  平成16年度のごみ袋の有料化や平成20年度のごみ分別の変更に伴い大幅な減少傾向にあったごみ量ですが、ここ数年のごみ量は横ばい状態が続いています。
  このページでは、更なるごみの減量化・リサイクルを推進していく社会(循環型社会)の構築に向け、様々な方法・施策等を紹介いたします。


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□ 4Rの推進
 
□ 生ごみの減量化について 
  ① 生ごみを出さないライフスタイル 
  ② 生ごみを「もう一絞り」 
  ③ 生ごみ処理機購入費補助金制度の活用

□ 古紙類の資源化について  
  ① 正しい分別による古紙類の資源化  
  ② 資源ごみ(古紙)回収団体報奨金制度の活用

□ 空き缶を図書カードに変える制度の活用



 お問い合わせ

【組織名】 市民経済部 環境対策課
【連絡先】 098-893-4411 (代表)
・清掃指導係 (内線 452~455 )
・環境指導係 (内線 451/456/457)
【窓口】 環境対策課:新館2階 庁舎内マップ

更新日:平成25年5月22日